看板ビジネス

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見られているのは看板だけではない

看板広告の仕事をしていると、「どこに設置するか」「どれだけ目立つか」に意識が向きがちです。もちろんそれも大切です。しかし最近思うのは、お客様や地域の方が見ているのは看板だけではないということです。営業でお伺いした時の対応。約束を守る姿勢。言...
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看板がお客様以外に与える影響

広告や看板というと、多くの方はお客様を集めるためのものだと思われるかもしれません。もちろん、それが本来の目的です。しかし最近、私はそれだけではないのではないかと考えるようになりました。看板はお客様だけでなく、その会社で働く従業員や家族にも影...
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広告は『今すぐ客』だけのためにあるわけではない

飛び込み営業をしていると、「今は必要ないです。」と言われることがあります。もちろん、その場で契約になれば嬉しいですが、実はその言葉を聞いた時に私はこう考えるようにしています。「今は必要ない。でも、将来必要になった時に思い出してもらえるかもし...
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動かなければ見えない景色がある

営業活動をしていると、不思議なことがあります。動いている時には見えなかったことが、後から振り返ると見えてくることです。「あの時、もう少し話を聞けばよかったな。」「あのお客様は興味を持ってくださっていたかもしれない。」「こんな伝え方もあったな...
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広告価値は相手の価値観によって変わる

営業をしていると、「高いですね。」と言われることがあります。確かに、広告に限らず、人それぞれ価値観が違うので、安さを一番重視する方もいると思います。そういう方に、どれだけ広告価値の話をしても、なかなか心には響かないことがあります。ですが逆に...
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広告の王様は「口コミ」だと思う話

営業をしていると、「広告って本当に効果あるの?」と聞かれることがあります。確かに、広告を見た瞬間にすぐ行動する人は、そこまで多くないのかもしれません。ですが、私は広告には“頭の片隅に残る力”があると思っています。例えば、毎日通る道に気になる...
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動いていると、少しずつ提案が変わってくる

飛び込み営業を始めた頃は、正直どこへ行っても同じような話をしていました。「良い場所があります。」「交通量があります。」「よく見える場所です。」もちろん、それも間違いではありません。ただ、件数を回っているうちに、少しずつ考え方が変わってきまし...
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話を聞いてくれる人には共通点がある

飛び込み営業をしていると、最初の数秒で空気が決まることがあります。もちろん、絶対ではありません。ただ、契約に繋がる方には、ある程度共通点がある気がしています。例えば、忙しそうでも最後まで話を聞いてくれる。「今は必要ないかな」と言いながらも、...
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営業は動き続けることで見えてくる

飛び込み営業をしていると、常に自問自答の繰り返しです。このやり方で合っているのか。提案内容はズレていないか。時には同僚に確認したり、自分の中で何度も考え直したりする。でも、動き続けていると、少しずつ見えてくるものがあります。訪問件数を重ねる...
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看板を出すお客様の共通点を探る

飛び込み営業をしていると、「なぜこの会社は広告を出しているのか?」を考えるようになりました。最初はただ件数を回るだけでしたが、以前から、他社看板を見るたびに色々観察しています。・どこに設置しているのか・どんなデザインなのか・どんな業種なのか...