全中

47歳からの気づき・学び

頼ってもらえることも、一つの答えなのかもしれない

今年でなくなる全中。その最後の大会に出場した相撲クラブの主将からもらったタオルと、地元の区長さんから届いた手紙。二つの出来事から、人に思ってもらえること、頼ってもらえることのありがたさを感じました。
日々の気づき

「躊躇しても、一歩前へ進んでみる」

「何となくやる気が出なかった休日。散歩に出ると、中学校時代の同級生と30年以上ぶりに再会しました。声をかけるか躊躇した末に踏み出した小さな一歩から、行動することの大切さを改めて感じた一日です。」