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仕事

断られても、次の提案へ。47歳の看板営業で大切にしたいこと

看板営業でお断りを受けても、場所とお客様との相性を考えて次の提案へ。契約に向けて進む案件も大切にしながら、47歳から仕事を積み重ねる日々をつづります。
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「借りられそう」でも、すぐには進まない。今日の地主交渉で思ったこと

地主さんの敷地に残された空看板の鉄骨。使わせてもらえそうでも、権利関係が分からないまま進めるわけにはいかない。20年以上営業をしてきた47歳が、今日の地主交渉で改めて感じた「焦らない営業」について書きました。