看板ビジネス

営業・看板広告

「借りられそう」でも、すぐには進まない。今日の地主交渉で思ったこと

地主さんの敷地に残された空看板の鉄骨。使わせてもらえそうでも、権利関係が分からないまま進めるわけにはいかない。20年以上営業をしてきた47歳が、今日の地主交渉で改めて感じた「焦らない営業」について書きました。
47歳からの挑戦

記憶だけでは気づけなかった、自分の歩いてきた道

看板の取り付け、新しい業者さんとの出会い、そして2件の契約。久しぶりに良い話が続いた一日の最後に、昨日のブログを読み返して泣きそうになった。文章にすることで初めて気づいた、自分が歩いてきた道について振り返ります。
仕事・営業の学び

強いハートは、乗り越えた数だけ作られる

イレギュラーな出来事があると不安になり、考え込んでしまう。それでも一つひとつ問題を乗り越える経験が、自分の心を強くしていく。仕事を通して感じた日々の学びと、これから目指したい自分について綴ります。
人生・生き方

続ける人にしか見えない景色がある

成果はすぐには見えなくても、積み重ねた努力は決して無駄になりません。営業やブログ運営を通して感じた「続けること」の大切さと、一歩ずつ前へ進むことの価値を実体験を交えてお伝えします。
仕事

更新できない日があっても、挑戦は止まらない

数日間、ブログの更新ができませんでした。理由はシンプルです。パソコンを使える環境がなく、記事を書くことができませんでした。以前の私なら、「毎日更新が途切れてしまった」と落ち込んでいたかもしれません。でも今は少し考え方が変わりました。大切なの...
仕事

営業というと、「話し方が上手な人が契約を取る」と思われがちです。

しかし、20年以上営業を続けてきて感じることがあります。それは、契約はお客様に会う前から始まっているということです。私は看板営業をするとき、ただ飛び込み訪問をしているわけではありません。まずは周辺を歩き、交通量や人の流れ、どのようなお客様が...
仕事

失敗は、次の契約を近づける。

営業をしていると、「これは決まる」と思った案件ほど、予想外の理由で契約にならないことがあります。今日、私もそんな経験をしました。開業医の先生に前向きに検討していただいていましたが、最終的な理由は「近くに地域の重鎮と言える先生がいるので広告は...
仕事

良い提案地を見つける企画力。安心して任せてもらう人間力。その二つが契約を生む。

看板広告の仕事をしていると、「営業が上手だから契約が取れるのでしょう?」と聞かれることがあります。もちろん、お客様との接し方や信頼関係は大切です。しかし、20年以上この仕事を続けてきた私が思うのは、契約は営業トークだけでは生まれないというこ...
仕事

扉を開けなければ、物語は始まらない

営業をしていると、訪問する前から「断られるかもしれない」と考えてしまうことがある。これは営業だけではない。新しいことに挑戦するとき、人は気づかないうちにマイナスな未来を想像してしまう。しかし、よく考えてみると、それはまだ何も起きていない段階...
仕事

営業マンは『売る人』ではない。未来を信じて、一歩踏み出し続ける人だ。

今日、改めて営業の面白さと厳しさを実感する出来事がありました。現在、私はある看板設置場所のスポンサー探しをしています。しかし、その看板には業種の制限があり、提案できるスポンサーも限られています。「この業種はダメ。」「あの業種も紹介できない。...